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<title>「ふたりのときは・・・」</title>
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<title>仕事帰りに。。②</title>
<description> 「ご・・ご主人さまぁ。。もぉムリです。。（マッサージ機をクリから）離しても・・いいですか。。」イってもなお快感が続き・・そしてまたイキ・・快感が続き・・となってカラダが悲鳴をあげそうになり、ご主人さまに懇願。。するとご主人さま・・「（マッサージ機を）離しちゃいけないなんて言ってないよ。」と涼しい顔。。うぅ。。離しちゃいけないとは言われていません。。「自分で（クリに）押し当てて。。どうぞ。。止めてい
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<![CDATA[ 「ご・・ご主人さまぁ。。もぉムリです。。（マッサージ機をクリから）離しても・・いいですか。。」<br /><br />イってもなお快感が続き・・そしてまたイキ・・快感が続き・・となってカラダが悲鳴をあげそうになり、ご主人さまに懇願。。<br /><br />するとご主人さま・・<br /><br />「（マッサージ機を）離しちゃいけないなんて言ってないよ。」<br /><br />と涼しい顔。。<br /><br />うぅ。。<br /><br />離しちゃいけないとは言われていません。。<br />「自分で（クリに）押し当てて。。どうぞ。。止めていいですよ。。」<br /><br />感じることにいっぱいいっぱいで気付きませんでしたが・・ご主人さまの両手はハンドルにあり、沙羅は自分でクリにマッサージ機を押し当てていたことに気付きます。。そして。。「と。。止めます。。」とスイッチをOFFにしました。。<br /><br />マッサージ機のスイッチをとめて、いっぱいいっぱいのカラダから離しました。。<br /><br /><br />ほっっっ。。<br /><br />ほっとすると同時にちょっぴり寂しい気がしました。。 ]]>
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<dc:subject>躾・調教</dc:subject>
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<dc:creator>沙羅</dc:creator>
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<title>仕事帰りに。。</title>
<description> その日は朝からてきぱきと仕事をこなしたおかげで予定より早く作業が終了し、早々に地元ターミナル駅に戻ってお買い物をしていました。。ふと携帯を見ると。。ご主人さまからメールが。。「今日は何時頃終わる予定？」うぅ～～。。ご主人さまぁ。。もう終わって地元に戻っちゃってますよぉぉ・・。。ご主人さまも予定より早く仕事が終わったので、沙羅を拾ってくれようと思ったとのこと。。ご主人さまと合流できそうな場所と時間と
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<![CDATA[ その日は朝からてきぱきと仕事をこなしたおかげで予定より早く作業が終了し、早々に地元ターミナル駅に戻ってお買い物をしていました。。<br /><br />ふと携帯を見ると。。ご主人さまからメールが。。<br /><br />「今日は何時頃終わる予定？」<br /><br />うぅ～～。。ご主人さまぁ。。もう終わって地元に戻っちゃってますよぉぉ・・。。<br /><br />ご主人さまも予定より早く仕事が終わったので、沙羅を拾ってくれようと思ったとのこと。。<br /><br />ご主人さまと合流できそうな場所と時間と、私の帰宅しなければならない時間とを考えてみると、ちょっとキビシイ感じ。。でしたが、私の帰宅時間を遅らせることにして、ご主人さまの元に向かいました。。<br /><br />だってだって。。お逢いしたかったんですもん。。<br /><br />ご主人さまの車を見つけて乗り込んで。。下着をつけたままなことに気づきました。。<br />慌てていたのもあってはずすことをすっかり忘れていました。。前回お逢いしたときも生理中だったので、下着着用でしたし。。2回連続で下着着用のままお逢いしてしまいました。。<br /><br />ご主人さま。。<br />触れていただく際に、下着があるせいでご主人さまのお手を煩わせてしまい・・申し訳ありませんでした。<br /><br />ご主人さまはいつものようにマッサージ機をとりだし、助手席の沙羅のクリに服の上から押し当てます。。（今回みたいに急にお逢いしても持っているなんて・・車に常備してるのかな。。）<br /><br />そして・・2回か3回かな。。（あやふや。。）<br />イってしまいました。。<br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>躾・調教</dc:subject>
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<dc:creator>沙羅</dc:creator>
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<title>答えはいつも真実。。</title>
<description> 「たのしい？」「しあわせ？」「たいせつ？」色々なお話をするなかで、今のご主人さまの日々の生活について話が及んだときに、聞いてみました。。ご主人さまは、考えながらもきちんと答えてくださいました。。そして、「沙羅が期待している答えじゃないかもしれないけど。。」と付け加えられました。。・・それでいいんです。。ご主人さま。。沙羅が期待している答えじゃない、もしかしたらがっかりさせちゃうかもしれない・・そう
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<![CDATA[ 「たのしい？」<br /><br />「しあわせ？」<br /><br />「たいせつ？」<br /><br />色々なお話をするなかで、今のご主人さまの日々の生活について話が及んだときに、聞いてみました。。<br /><br />ご主人さまは、考えながらもきちんと答えてくださいました。。<br /><br />そして、「沙羅が期待している答えじゃないかもしれないけど。。」と付け加えられました。。<br /><br /><br />・・それでいいんです。。ご主人さま。。<br /><br />沙羅が期待している答えじゃない、もしかしたらがっかりさせちゃうかもしれない・・そう言いながら、言葉を選びながら話すご主人さまのお話は、いつもご主人さまの本当のキモチ。。<br /><br />その場しのぎの沙羅を喜ばせるためのお話ではなく、ご主人さまの本音。。<br /><br />もし、沙羅を喜ばせるような受け答えをされる方であったら、嬉しい言葉をいただいても、「ホントにそう思ってるのかな。。実際のところはどうなんだろう。。」って疑ってしまいます。。<br /><br />でも、ご主人さまの言葉はいつも真実。。だからその言葉の全てを信頼できるのです。。<br /><br />大切にすべきものを大切と思える、そんなご主人さまでよかったです。。<br />そんなご主人さまに大切にしていただいている沙羅はしあわせです。。<br /><br /><br />ご主人さま。。大好きです。。 ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-09-30T23:37:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>沙羅</dc:creator>
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